芯まで温まる「諏訪の源泉かけ流し」☆

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昨夜は、やっと諏訪らしい本格的な寒さがやって参りました。。

それをご承知で、昨日おみえになったゲスト様は、

其の夜の内に、大和湯さんと、平湯さんともダブル制覇♪

なので、お三方とも、ツルツル・スベスベ〜な、お肌♪

喜んでいただけて、本当に、嬉しかったぁ♪

やっぱり、諏訪の源泉*掛け流しは☆芯まであったる♪♪╰(*´︶`*)╯

諏訪湖のワカサギ釣りは♪

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本番時期は1月〜☆と思っておりましたら

実は、旬は11月、12月だと地元の方にお聞きしました。

これはナイスな情報と思い、早速こちらにご報告♪

・・・釣ったピチピチのワカサギは、やっぱり唐揚げが美味しいでしょうか?

あぁ、日本酒にピッタリですよね!!あぁ〜いただきたい!!!

追伸。

地元新聞によりますと、

なんと!あの珍味ザザムシも、12月1日に天竜川漁業組合で

解禁されたそうです。

こちらの方は、獲る権利のある方のみの解禁ですが・・

お土産としてならお店で購入できます。大変な珍味ですから、

一度話の種にいかがですか?・・ザザ、という響きも中々良いですね♪

ステキ過ぎて感動しました♪

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「月刊書道2012*9月号より抜粋」

こんな素敵な処へある方を介して、幸運にもお邪魔する事ができました。

それは、それは、、素晴らしくて、ため息ばかりの感動の嵐でございました☆

京都の桂離宮など国宝級の修復を数々されてこられた匠の設えは本当にお見事で、それをじかに女将から一つ一つご丁寧にご説明して頂けるなんて、本当に光栄で、素敵すぎました。

そもそも、この「聚竹居」という名居は、今はもぅ閉じられているのです。

そこを今回、わざわざ開けて頂き、その上、季節の生和菓子や食べ易く盛られたフルーツ、切り口も美しい味わいのぬか漬けにお煎茶…そんな心温まる素晴らしい「おもてなし」を頂けるとは…恐縮至極で御座いました。こんなにも手ぶらでお邪魔した事を悔やんだことはございません。。もちろん大人の礼儀。後日改めてお詫びさせて頂きましたが、このような機会を頂戴しお連れくださったM様には、改めまして、心より感謝申し上げた次第です。

上諏訪という地は、なんと素晴らしい地! 匠の数々の作品の中でここが随一と仰られたという。古都、京都、奈良でもないのである。なんと、誇らしい!

日本人に決して忘れて欲しくないジャパンは、衣食住の中に未だ継承されてはおりますが、特に住まいの中の「畳」は、日本人の魂だと思うんです。あのい草の香り、ゆっくり佇む居心地良さ…あのまま、未来永劫、決して無くして欲しくない宝物です。 今回お邪魔した匠の床の間にも、「畳」がしっくりと似合っておりました。。

その後、上品で粋な80ん才の女将様が「観月の羊羹をどうぞ!」と当宿までお持ち下さって…なんと嬉しいご縁だこと! 全ては素敵な出逢いがあってこそ。本当に嬉しい限りでございます。合掌

秋の長雨

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数日間、雨模様の日が続いています。今日は雨が止み、晴れ間がのぞき、小鳥たちの声が聞こえてきました。諏訪湖周辺はもう紅葉になっています。秋は気温の変動が激しく、洋服選びに悩んだり、暖房器具も落ち着きませんが、温泉にゆっくり入るひとときが至福ですよ。

長野日報さんに取材されました

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諏訪の地元で根強い人気の長野日報さん6月15日付朝刊にシャンブルドット「たたみ」の取材記事が掲載されました。上諏訪初のゲストハウスだそうです。照れくさいですが、WEBにも同じ内容の記事が掲載されていたのでリンクを張らせていただきます。

諏訪に”ゲストハウス” 菊池さん魅力発信